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仕事のできる人材

オートベルの育成方針は「仕事のできる人材」を育てることです。
仕事のできる人材とは、育てなくても、自分で勝手に育つ人材を言います。
理念と方針を伝えれば、やり方を自分で考えて目標を達成する。

たとえば、昨日経営指針を発表しました。その中でTQMと言う言葉が出てきます。
仕事のできる人材とは、会社がTQMの方針を打ち出したら、TQMに関する書籍を自分で最低3冊ぐらいは買ってきて勉強するような人材です。本の目的は買うことです。積んでおけばいつでも見れます。


定義
「仕事のできる人材」とは、会社方針を打ち出したら、自部門の目標と方策を考えて、部下の能力を引き出しながら、目標を達成できる人材です。

「研修」とは、身につけることです。仕事のできる人材になるために「目標達成のための具体的行動」が組み立てられるように研修を行います。主に、意識改革、行動改革、機能改革を皆さんが身につくように指導しています

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