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問題とは

皆さんは、問題を抱えていないですか。問題とは不足していることです。

支店の目標数字が不足している。
OJT育成計画が遅れている。
自分が考えていた数字より少ない。
洗車したが磨き忘れていた。
上司からの指示を理解不足でミスを起こした。
お客様とトラブルを起こした。
集客が悪い。
子供が勉強しない。
子供が学校に行かない。
このように通常より不足していることを「問題」といいます。

「課題」とは達成したい事項です。
この実現に向けて何をしたらよいのか。

不足している「問題」がわかれば「なぜ」を6回繰り返します。
なぜ支店の目標数字が遅れているのか?
なぜ、なぜ、なぜ、なぜ、なぜ

なぜ、お客様とトラブルを起こしたのか?
なぜ、なぜ、なぜ、なぜ、

なぜ子供が勉強しないのか?
なぜ、なぜ、なぜ、なぜ、

なぜを繰り返すことによって、不足している問題を実現する「課題」が見えてきます。早速試してください。皆さんが抱えている問題が面白いように解決します。

コメント

私は自分をおろそかにしません。

何が、何故問題なのか、どうすればよいのか、落とし込んでいきます。

「なぜ」を繰り返し、不足している問題を実現する「課題」を見つけることで問題を解決していきます。

私も今ある問題からその方法を使ってみます。解決してくれるまで諦めない精神を持ちます。

なぜを繰り返す.これは流行のオブジェクト指向に近いかもしれません.
トラブルという大きな霧がなぜを使うたびに段々小さくなって最後には原因までたどり着くことができそうです.

私には不足していることが多いと思います。少しずつ不足を解決していき、問題をなくしていきたいと思います。

なぜ、自分が問題を解決できないかを考えてみたところ、「課題」が見えていなかったことがわかりました。

長い人生では必ず問題が生じると思います。そのときに「なぜ」を6回繰り返してみたいです。

なぜのままで終わらせれば人は成長しないのだと感じました。問題や課題を目標として解決し打破していくことが、自分にとって大きな財産へと代わるのだと思います。

自分はいつも問題だらけなので、なぜ(課題)を使い自分の足りないもの、何をしたらよいのかを考えてみます。

なぞなぞならぬなぜなぜですね。この本質は、ただなぜなぜと思っていれば解決するのではなくて、問題の核心に近づこうとすることが大切で、そのときの様子を語で表すと「なぜ、なぜ、なぜ」になるということだと思います。

早速実践します。

問題が生じたとき、実践してみます。

この方法が習得できれば、「なにがわからないのかわからない」というような状況とは無縁になりそうですね。習得できるように頑張ります。

早速実施し、問題解決していきます。

「なぜ」をおろそかにするから問題が解決しないんですね。

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