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心を頂く

12.gif人から物を貰うときは、品物に乗ってる相手の気持ちを頂く事が大事です。品物を見て、自分の好き嫌いを判断する人がいます。

たとえ自分の嫌いな物でも、相手の気持ちを組んで、喜んで頂く事です。一旦頂けば自分のものです。好きな人にあげればよいのです。人から物を頂く時に、私は、自分が使う事より、誰に上げたら喜んでくれるかなと考えます。人に与える喜びがあれば、どんな物でも喜んで頂くことができると思います。
しかし、人の物を見て欲しがってはいけません。何でも欲しがる人は心の埃です。治さなければなりません。

コメント

物じゃなく気持ちを頂くですね。

何をもらうにしろ気持ちが大事ですよね。物に込められた気持ちを察するだけで幸せな気分になれるんでしょうね。

品物ではなく気持ちを頂く.この考えならすべて良い方向でまとまりそうです.もらった品は誰かに上げれても気持ちまではあげることができませんね.

今まで品物で判断していた自分が恥ずかしくなりました。相手の気持ちをいただき、感謝します。

込められた相手の気持ちを慮ります。

人からもらい物をしたらまずすることは感謝をすること。もらったものがものであったも形がないものであっても同じことをします。

物でなく気持ちをもらう。
そして感謝の心を忘れない。
とても勉強になります。これからもらうものがあれば感謝の気持ちを込めてありがとうと言えるようになりたいです。

もらうのは気持ちですね。

常に相手の気持ちに立って考えます。

気持ちを頂くという精神を大切にしたいと思いました。

品物に乗ってる相手の気持ちを頂く、納得です。頂いたときには何の意味が込められているのか考えられる人になります。

相手の気持ちをいただいたことに感謝し、ありがとうの心を持つことが出来るようになります。

人に与えることを喜びにものを頂き、自分は相手の気持ちを頂く。みんなが喜べる、そんな気持ちを忘れません。

どんなものでも喜んで頂く。常にその気持ちを忘れないようにしたいです。

常に相手の立場や気持ちを考えます。

常に相手の気持ちに立って考えます。

素直に心からそう思えるようになります。勉強になりました。

どんな物でも、その品に込められた相手の気持ちを頂くという意識を持っていきます。

品物を表面上だけでなく相手の心情を汲み取った中身をもらう。物欲に負けず心の豊さを持ちたいです。

「相手の気持ちを頂く」。勉強になります。

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